お金を借りる理由は自由

こんにちは。

わたしの友人Aは大酒飲みです。

毎日のように仕事が終わってから晩酌をするそうです。

たまに仕事の後にも飲みに行っているようです。

毎週のように休みの前の日に、飲みに連れて行ってくれます。

飲みに行く店も若いお姉ちゃんのいるお店ばかりです。

お店にいる間はものすごく羽振りがいいです。

いつもはすごくケチなのにです。

わたしはAの誕生日にプレゼントをあげたのに、Aはわたしの誕生日には何もありませんでした。

きっとお店でカッコつけるために日頃ケチケチしているのでしょう。

わたしは日頃の恨みを晴らすべく、このときだけは遠慮せずに注文をします。

そして足りなくなるとお金を借りるのです。

行きつけの飲み屋の近くにレイクがあります。

こんなわたしってひどいんでしょうか?

どっちもどっちですよね?

趣味の為にプロミスで

わたしはアップルの製品が好きでコレクターをしています。

iphone,ipod,ipad,ibookなど古い型でもなんでも集めています。

カラーリングも揃えて集めています。

ipod touchやipodが発売になると大変です。

カラーバリエーションが多いのと、一つ一つが安くはないからです。

発売のたびに貯金を使い果たしてしまいます。

そのためだけに貯金していると言ってもいいくらいです。

今回の新型の発売のときは、貯金だけでは足りずにプロミスでキャッシングをしての購入でした。

わたしはきっとアップルのコレクションのためだけに生きているんだと思います。
他に生き甲斐はありません。

女性にも興味が無いし、酒やタバコ、ギャンブルもしません、 食に対しても欲が無いです。

インターネット徘徊とアップルのコレクションだけが唯一の楽しみです。

プロミスは全部ネットで借入から返済までできるので、とても気に入ってるサービスです。

 

モビットで借りてる親

わたしの父親はすごく見栄っ張りです。
いつも見栄を張って奢っています。
飲みに行くときも、大勢を引き連れて行きます。
歩合制で賞金をもらった日には何十万円もらっても、1晩で使ってしまいます。
そして母親に怒られているのです。
車もほとんど乗らないのにセルシオに乗っています。
税金などが非常に高いのでもったいないです。
たまに乗るだけでも燃費が悪いのでガソリン代だって馬鹿になりません。
そして、パチンコが好きなんです。
本当に好きで、毎日のように行っています。
それだけでも大変なのですが、勝手にキャッシングをしてしまうのです。
この前もモビットから借りてきて、母親に怒られていました。
父親の浪費癖は本当に困ったものです。
わたしの母親はよく別れないでいられますね。

カードローンの使途制限

本来、ローンの資金使途は住宅ローンの様に決められている場合が多くなっていますが、個人向け無担保カードローンの資金使途は自由です。

従って、銀行や信用金庫・信販クレジット会社・消費者金融会社の個人向け無担保カードローンやキャッシングの資金使途は原則自由ですから、融資された資金は何に使っても問題ありません。

この資金使途が自由なところが、個人向け無担保カードローンやキャッシングの大きなメリットと言えます。

只、銀行や信用金庫・信販クレジット会社・消費者金融会社の個人向け無担保カードローンの中には、目的ローンなどの資金使途が決められているカードローンもあります。

それらの目的ローンなどのカードローンは資金使途は決められていますが、反面、カードローンの適用金利が弱冠低くなっています。

従って、カードローンの資金使途が決まっている場合は、少しでも適用金利が低いカードローンを探した方が有利なことは否めません。

 

消費者金融カードローンの枠

銀行カードローン・信用金庫カードローン・信販クレジット会社会社カードローン・消費者金融会社カードローンの融資上限金額は300万円~1,000万円となっています。

銀行カードローンと信販クレジット会社会社カードローンの中で、特にメガバンクと大手信販の借入限度額が1,000万円の会社が見受けられます。

また、その他の銀行カードローンでは、500万円~700万円が融資上限金額となっています。

一方、消費者金融会社のカードローンは、300万円~500万円が融資上限金額となっています。

更に、信用金庫カードローンの融資限度額は200万円~300万円が多くなっています。

只、これらの融資限度額は申込者が選べる訳ではありません。

銀行や各業者の審査によるクレジットスコアによって、申込者のランクが決められ融資限度額が決められることになります。

従って、申込者は銀行や各業者が決めた融資限度額の中で希望額を決める訳です。

例えば、500万円~1,000万円の融資上限枠を受けられた人は、審査で最高ランクのクレジットスコアを得られた人です。

また、消費者金融会社のカードローンで300万円の融資上限枠を受けられた人も、審査で最高ランクのクレジットスコアを得られた人と言えます。

一方、クレジットカードのキャッシング枠は通常は50万円~100万円ですが、クレジットカードのグレードやクレジットスコアによって異なります。

また、審査で200万円の融資限度額が認められた場合でも、現実的には初めての融資の場合は前年度の年収に関わらず50万円~100万円の融資枠が与えられ、半年から1年間は返済実績を見られる場合があります。

この様な場合は半年から1年間の返済実績に問題が無ければ、融資限度額は200万円に引き上げられます。

従って、無担保カードローンの借入限度額は申込者の希望や業者の枠で決められる訳ではなくて、審査の結果によって決められるのです。

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